Get started Google Classroom Microsoft Teams Canvas LMS

生徒view

生徒がFlatに登録されると、すぐにエディタを利用してスコア作成をしたり自身で練習を開始したりすることができます。このページでは生徒がFlat for Educationを利用する際にどのように表示されるかをご紹介します。

今回は以下の状況での生徒viewを確認します。


1. 教員によってクラスに追加されると

教員が生徒をクラスに参加者として追加すると、生徒のトップページに追加されたクラスが表示されます。

参加クラス

このページでクラスをクリックすると、クラスページでストリームや課題を確認することができます。

ストリーム

クラスページでは、出されている課題や自分の課題への取り組み状況を一目で確認できます。 教員からのコメントがある場合も、生徒はこのストリーム画面で同時に確認することができます。


2. 課題に取り組む

1で確認したクラスページでは、表示されている課題をクリックするだけで課題の内容を確認することができます。

例えば、上の画面に表示されている「聞き取り課題」をクリックしたとします。 課題の詳細を確認出来るページが開かれるので、生徒は課題の内容を確認して「課題を開始する」をクリックするだけで課題の取り組み画面へ移動することができます。

課題の詳細

ポイント: 生徒が課題を開始すると、その課題となるスコアは自動で生徒のMYライブラリに追加されます。

スコア課題

生徒は、課題が終わったら画面上部にある「提出する」をクリックします。

課題提出デフォルト

課題の確認画面が開かれるので、間違いなければ「提出する」をクリックして提出が完了します。


3. 既存のスコアを課題として提出する

ほとんどの場合、生徒の課題は新規スコアを作成して課題を開始するか教員が共有したテンプレートを元に課題を開始することが多いと思います。 もし生徒が自身のMYライブラリにある既存のスコアを課題として提出したい場合は、次の手順で提出することができます。

まずは1や2で確認したように、クラスページで提出したい課題を選択します。課題の詳細確認ページを開くと、画面右に「あなたの作品」という欄が表示されています。

あなたの作品

既に作成してあるスコアを追加する」をクリックすると、生徒が自身のMYライブラリから添付したいスコアを選択・添付することができます。

開始済み課題

すぐ下にある「提出する」ボタンをクリックすると既存スコアを含めた課題の提出が完了します。 生徒から課題が提出されると教員に通知され、課題を評価することができます。

Turned in assignment

Contact us
Can’t find your answer? Get in touch with our team — we're here to help. Contact us →