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FlatをGoogleドキュメントやGoogleスライドで活用

Flatのウェブベース楽譜作成ソフトを使って素早くあなたのドキュメントやプレゼン資料にスコアやタブ譜を作成しましょう。私達の Google Docs and Google Slides 無料アドオンをご活用ください。

GoogleドキュメントやGoogleスライドに楽譜を追加

アドオンのインストール

G Suite Marketplace上でアドオンをご利用頂けます。 あなたのGoogleアカウントへクリックしてインストール しましょう。

その後、ドキュメントやスライド上でアドオン > Flat > Insert musical snippetをクリックしてアドオンを起動します。

##ドキュメントでFlatを活用する

楽譜を作成するのにFlatアカウントを作成する必要はありません。無料アドオンを起動して、スコアに音符を入力して”Insert”をクリックするだけの操作です。エディター画面に関してヘルプが必要な場合は、専用のヘルプをご確認ください。このアドオンはウェブ版 & 共同楽譜編集ソフトのライト版の位置づけで、専用ツールで利用可能な全ての機能が含まれているわけではありません。

編集ツールはどのように活用しますか?

専用のヘルプページで全てのツールについての説明や使い方をご確認頂けます。

楽譜の編集方法は?

挿入済みも楽譜を編集するには、画像を選択してアドオンを再度開きます。変更を有効化して更新したスコアを挿入するには、編集ボタンをクリックします。

挿入済み楽譜の編集

音楽の再生方法は?

ドキュメントに挿入した楽譜は画像のように作用しますが、再生機能はありません(挿入済み楽譜を選択してアドオンで再度開く事でで再生させる事はできます。)。将来的にGoogleドキュメント/スライドにオーディオやサウンド再生を含めた方が良いと思われる場合は、お気軽にプロダクトチームへ機能リクエストをお送りください (Help > Google ドキュメントのへrプ > フィードバックを送信)。

ヘルプが必要、またはフィードバックがある場合

本アドオンに関してヘルプが必要な場合は、google-docs@flat.ioへお問合せください。本アドオンを気に入って頂けた場合は、ストア上でレビュー評価を頂き、お友達にシェアをお願い致します!

アドオンを再認証するには?

作業中のドキュメントを修正する為に、アドオンを再認証するには:

Googleアカウントであなたのアカウントへアクセスするアプリのリストを開き、”Flat”へスクロールします。掲載されているアプリをクリックして、”アクセス権を削除”を選択してください。

アドオンのアクセス権削除

作業中のGoogleドキュメント/スライドを再度開き、アドオンを再度起動します(アドオン > Flat > Insert musical snippets)。 そして、あなたのドキュメントに修正を行う為にアドオンのアクセス権を許可します:

Flatアドオン許可

以上です。アドオンをご利用頂けるようになりました。

Googleドキュメントアドオンに関する既知の問題点

既存のスニペットを編集できない

アドオン用に若干のストレージ容量を持つGoogleドキュメント内でオリジナルスコアファイルを保存しています。アドオンは小規模なスニペット用に設計されている為、挿入済みの大規模なスニペットや、一つのドキュメント内に多くのスニペットを持っている場合は編集する事ができません。オリジナルスコアを保存する方法を変更する事により、将来的には改善する予定です。

大規模なスコアに関しては、私達のメインプラットフォームのflat.ioで無料アカウントを作成してください。このバージョンなら、大規模なスコア作業が可能で、自動保存機能も搭載されています。

Brave Browser

本アドオンはFingerprinting Protection Modeによる動作しません。私達のコードは、Googleドキュメントではサードパーティとして実行され、 スコアをドキュメント上に画像としてエクスポートする為に、SVG や Canvas 機能を使用しますが、この機能はBraveによって標準でブロックされています。アドオンを有効にするには、一時的にFingerprinting Protectionを利用不可にする事ができます。

アドオン修正履歴

2019-01-30

  • New template: Ukulele Tabs
  • Improved padding in inserted pictures
  • Better firewall issues detection

2018-09-30

  • Switch to our *.com domains to reduce the number of firewall issues

2018-07-13

  • New editor
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