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Flatヘルプ > 楽譜編集 > Coda(コーダ)の入力

Coda(コーダ)の入力

概要

機能ツールバーアイコン
Coda小節Coda

Coda(コーダ)とは?

Codaが指定されている箇所は通常楽譜の最後に演奏されます。
to CodaからこのCoda記号へ戻って演奏しましょう。

Coda(コーダ)の入力

まずは小節ツールバーを開きましょう。
Segno(セーニョ)のボタンをクリックすると、その下にCodaボタンが表示されます。このボタンをクリックしてCoda記号を入力しましょう。
その小節に既にSegno(セーニョ)が入力されている場合は、自動でCodaに置き換わります。

Codaの入力

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