OMRジョブ、クレジット、プレイグラウンドを備えた新しい開発者ダッシュボード

開発者ダッシュボードは、あなたの連携でできることを中心に再構築されました。各機能(Embed、OMR、REST API、Import API、LTI)ごとに、スコープ、料金、ドキュメントをまとめたカードが用意され、すでにアプリで使っている機能が先に表示されます。
- アカウントレベルに新しい OMR セクションを追加。OMR クレジットはすべてのアプリで共有されるため、ジョブ、クレジット、その履歴を 1 か所で確認できます。
- コードを書く前に OMR を試せます。 プレイグラウンドに PDF や写真を入れると、ページ数、1 ページあたりのコスト、実行後の残高が表示され、確認後にジョブを実行します。出力は MusicXML のダウンロードとして提供され、ライブラリには追加されません。
- アプリページがより分かりやすくなりました。 個人トークン、OAuth2 認証情報、OMR アクセスがアプリケーションごとに整理され、OMR スコープを持つ認証情報も分かりやすく表示されます。
flat.io/developers から開けます。