初見演奏課題ジェネレーター
音楽教師向け初見演奏課題ジェネレーター
楽器ごとにも、バンド全体にも対応した、オリジナルの8小節の初見演奏課題を作成できます。楽器、難易度、調、拍子記号を選び、課題として配布したり、演奏を録音したり、印刷したりできます。
30日間無料でお試し。継続の義務はありません。いつでも解約できます。

初見演奏課題ジェネレーターの使い方
3つのステップで、白紙の状態から、一人ひとりの譜面台に新しい課題を届けられます。
条件を設定する
生徒が学習している内容に合わせて、楽器または音部記号、難易度、拍子記号、調号を選びます。
課題を生成する
新しい8小節の課題がすぐに表示されます。イメージと違う場合は、もう一度生成して別の課題を作れます。
課題として配布する/印刷する
演奏課題として生徒に配布できます。生徒が自分の演奏を録音したら、先生はそれを聴いてフィードバックできます。授業用に印刷することも可能です。
8種類の楽器とバンド全体に対応した初見演奏課題
個別の楽器にも、アンサンブル全体にも対応する課題を作成できます。

ピアノ
ピアノを学ぶ生徒に、選んだ難易度に合った新しい初見演奏課題を。

フルート
フルートを学ぶ生徒が取り組んでいる調や拍子に合わせた課題を作れます。

クラリネット
初級から上級まで、クラリネットの初見演奏力を伸ばせます。

アルトサクソフォン
アルトサクソフォンの奏者に、毎回新しいメロディーを。

トランペット
トランペットパートのリハーサル前の初見演奏練習に。

トロンボーン
トロンボーンを学ぶ生徒のための、ヘ音記号の読譜練習。

ギター
ギターを学ぶ生徒が、タブ譜だけでなく五線譜も読めるようサポートします。

声楽
合唱や声楽を学ぶ生徒のための初見視唱課題。

バンド
複数パートバンド全員で一緒に初見演奏を練習できる、複数パートの練習問題。

生徒が自分で初見演奏を練習できます
初見演奏の練習は、課題を終えたらそれでおしまいではありません。生徒一人ひとりが自分で練習問題を生成できるので、先生から出された課題以外にも取り組めます。
- 作成した練習問題は、自分の楽譜ライブラリ内の「Sight Reading」フォルダーに保存されます。
- 授業中でも自宅でも、いつでも練習できます。
- 新しい練習問題には毎回初めて見る楽譜が使われるため、暗記ではなく読譜の力が身につきます。
生徒一人ひとりの演奏を聴けます
合奏の練習中は、誰が自分で楽譜を読めていて、誰が同じパートの仲間に頼っているのか、見極めるのは難しいものです。演奏課題なら、生徒はFlat for Education上で練習問題を演奏し、その音を録音できます。
先生は都合のよいときに録音を一つずつ聴き、生徒全員にフィードバックを送れます。後ろの列にいる生徒の演奏も見逃しません。

授業でそのまま使えます
ブラウザーで利用できます
ダウンロードは不要。Chromebook、ノートパソコン、タブレットで使えます。
お使いのLMSにも対応
Google Classroom、Microsoft Teams、Schoology、Canvasなどと連携。生徒がいつも使う場所で課題を確認できます。
必要な機能が一つのプラットフォームに
楽譜エディター、課題、メトロノーム、チューナー、ワークシートと同じプラットフォームで使えます。 すべてのツールを見る
先生方の声
とても便利なアプリです。宿題を自動で採点し、生徒がどこを間違えたか詳しく教えてくれるのが気に入っています。分析機能とフィードバックも充実しています。
このツールは使いやすいうえに、さまざまな用途に活用できるところが気に入っています。
Google Classroomとの連携もスムーズで、生徒が取り組みやすく、学びにつながる課題を簡単に作れます。
初見演奏の練習ツールを比較中ですか?
初見演奏の練習ツールを選ぶ際、複数の製品を比較する先生は少なくありません。Flat for Educationなら、練習問題の生成、生徒の演奏録音、楽譜エディター、ワークシート、課題の管理を一つの場所で行えます。先生が管理するアカウントを減らせて、生徒も一度のログインで利用できます。
Flat for EducationとSight Reading Factoryの比較を見るよくある質問

初見演奏の練習問題生成ツールとは何ですか?
どの楽器に対応していますか?
練習問題は何小節ですか?
調と拍子記号は選べますか?
生徒だけでも利用できますか?
自動で採点されますか?
練習問題を印刷できますか?
どのプランで利用できますか?
生徒に毎日、新しい初見演奏の課題を届けましょう
教師向けプランと学校・学区向けプランに含まれています。
継続の必要はありません。いつでも解約できます。